ワーホリ3週間経過の体験談

Affiliate

こんにちはIzuです。

先日ワーホリ中の妹から、「お金を送ってほしい」と連絡が…!
連絡があったのは彼女が旅立ってから3週間目。
彼女は現金5万円を持ってアイルランドへ旅立ったのですがあっという間に使い切ってしまったようで••;
物価が高いので、一度の外食での支払いは(何を頼むかにもよりますが…)日本円に換算すると3000円程はかかるんだとか。

さらに持っていったクレジットカードがほとんどのお店で対応していないうえ、日本のようにテーブルが一緒でも一人一人別会計ができないため、テーブルごとの会計になってしまうんだとか。

つまり、クレジットカードが使えないと現金で払わなくてはいけないのと、テーブルごとの会計ということで、まとめて払ってくれた人には自分の分のお金を現金で渡すために現金が減ってしまったようです。

アイルランドにはPayPayのようなアプリにお金を入れて使うQRコード決済のようなアプリはほぼないそう。ただ、Apple PayやGoogle Payのように、クレカをスマホに入れて使う仕組みはあるみたい。(ChatGPT調べ)

あと、クレジットカードはVisaとMasterCardがあれば、ほとんどのお店で対応されているようです。

こういった情報に関して、エージェントとのやりとりや自分自身で下調べをしていなかったのかな?と疑問に思う姉です。笑

空港での荷物の件といい、エージェント選びってとても大事ですね…

ちなみに妹が旅立ってから約2ヶ月が経ち、無事に仕事先が決まったそうです!

 



【妹に聞いた】持ってくればよかった物と要らなかった物

ワーホリから1ヶ月経ったころ、妹に聞いてみました。


『持ってくればよかった物』
▶︎お茶…「アイルランドにはお茶が売っていなくて、冷たいおーいお茶を一気飲みしたい気分」
▶︎暖かい服…「多めに持ってくればよかった!」

妹は、預け荷物をスーツケース一つだけと勘違いしており、荷物をかなり厳選したんです。そのせいで、まだ寒いアイルランドで過ごすのに冬服が足りないと言っていました。

『要らなかった物』
▶︎柔軟剤…「持っていったけど一度も使っていない」

なぜ柔軟剤を持っていったのか私は不明なのですが、スーツケースの中に大きくて場所を取る柔軟剤が入っていたのを見たときに、思わず私は「これ要るの?なんで持っていくの?」と聞いてしまったのですが、やはり現地でも要らなかったそうです。笑

▶︎エージェント…「現地ですごく困ったことがあっても対応してくれなくて、そこにお金払うなら自分でビザの手配とか頑張れたなと思った」

ラインでのやり取りが少ないので、留学情報をあまり聞き出せなかった…( ˘ω˘ )

エージェント選びで留学の満足度は変わる

留学の目的は人それぞれですが人生の中でもかなり大きな挑戦ですよね。

・語学力を伸ばしたい
・海外で生活してみたい
・キャリアの幅を広げたい

エージェントに払うお金って安くないから「失敗したくない」という気持ちになります。だからこそ、妹の話を聞いたときにエージェント選びは本当に重要だと思いました。

エージェント選び

今回調べていて「ここは安心感があるな」と感じたエージェントがあります。


【留学ジャーナル】

1971年にスタートし、これまでに21万人以上を海外へ送り出してきた実績。
50年以上にわたって蓄積されたノウハウがあるのはやっぱり安心感がありますよね。

さらに、留学専門誌として40年以上情報発信を続けていた背景もあって、
単なる仲介ではなく、”留学そのものを深く理解している会社”という印象を受けました。

安易ですが、長年の実績=安心と感じます。

一人ひとりに合わせた提案力

【カウンセラーが全員留学経験者】

実際に経験している人がカウンセラーなので、
・不安になりやすいポイント
・現地で困ること
・リアルな生活感

こういった部分まで踏まえて提案してくれるのは心強い。

しかも、16ヵ国・約6,000校の中から選べるので、
短期留学からワーホリ、大学進学まで幅広く対応できるのも魅力。

「とりあえず海外に行きたい」から
「キャリアアップのために行きたい」まで、ちゃんと寄り添ってくれる感じです。

ここから確認

留学中も、帰国後も、サポートが続く

妹の話を聞いていて一番感じたのが、「現地でのサポートの重要性」でした。

困ったときに相談できる人がいないって、本当に不安になるし怖くなる。

365日24時間日本語でサポートが受けられる体制はかなり安心。
さらに帰国後のキャリア支援まであるようで、
「行って終わり」ではなく、その先まで考えられているのもポイントですね。

初めの一歩がいちばん大事

私自身も留学にはずっと興味があって、
でも、
・お金のこと
・英語力のこと
・仕事のこと

いろいろ考えると、なかなか踏み出せずにいます。

ただ、妹の体験を見て思ったのは
「悩んだらまず正しい情報を知ることが大事」ということ。

そしてそのためには、
信頼できるエージェントに相談するのが一番早い。

私の大学生時代からの友人も、大学4年生の春休みを利用してカナダへ1ヶ月の留学に行ったのですが、「どこのエージェントがいいかわからないから留学情報誌に載っている電話番号にかけて色々と相談をした」と言っており、その時の親切な対応が良かったとのことで、そのままそのエージェントを利用して留学に行っていました。

まとめ|まずは気軽に相談してみよう

留学やワーホリは、お金がかかるからこそ、
・情報の質
・サポート体制
・実績
こういった部分は妥協しないほうがいい。

もし、少しでも興味があるならまずは気軽に相談してみるのがおすすめです。

「やってみたい」と思った瞬間が、きっと一番のタイミング。


あなたにふさわしい留学プランから帰国後のキャリアまで留学なら【留学ジャーナル】